パーティーパーティー 年齢差

パーティーパーティーいってきた!口コミと評判まとめ

PARTY☆PARTYの魅力!年齢差を絞ったパーティー

PARTY☆PARTYにはさまざまな種類の婚活パーティーがあります。 参加者の条件やこだわり、趣味や好きなものをテーマにして募集をしているお見合いパーティーもたくさんあります。その中でも「年齢」は多くの人が「対象」として気にしています。同世代に限定したものや、年上男性をターゲットにした条件は他の婚活パーティーでもよく見かけます。

PARTY☆PARTYならでは、と言えるのが、その「年齢差」を「5歳幅」「3歳幅」とぎゅーっと絞り込んでいるお見合いパーティーです。

>>パーティーパーティーについて

PARTY☆PARTYで開催されている年齢を絞りこんだ婚活パーティー

『年齢を絞った☆恋する3歳幅』婚活パーティー

対象年齢:男性31歳~34歳
     女性28歳~31歳
料金:男性6,000円
   女性2,000円
会場:栄ラウンジ(名古屋栄)
*個室スタイル。年齢は3歳幅に絞りこんでいるので「同い年」感覚の異性との出会いを求めている人にもピッタリです。

『合コン ぎゅ~っと年齢をしぼった5歳幅  同世代と出会いましょう』婚活パーティー

対象年齢:男性31歳~36歳
     女性27歳~32歳
料金:男性8,400円
   女性4,500円
会場:Rushとのコラボ企画で会場は別途お知らせ
*コースメニューと2時間飲み放題がついているコスパも抜群のお見合いパーティー。

年齢差を絞った婚活パーティーのメリット


・共通の話題が多く、気楽に参加できる
・気兼ねしない&遠慮せずに会話が楽しめる
・やっぱり年が近いと打ち解けやすい
・3歳~5歳差は実際に結婚している人にも最も多い年齢差
・フィーリングや感覚が似ている人が多いので高カップリング率

結婚している周囲の人をみると、「ちょっぴり年齢差」カップルが多い事に気づきます。3歳から5歳幅が実際に結婚しているカップルのもっとも多い年齢差です。

婚活パーティーはもちろん最終的には「結婚」が目標です。出会いから自然なおつきあいの中でスムーズに結婚へと進めるのがこの年齢差と言われています。

同世代とひとくくりにするのならば、30歳から39歳まで同世代になりますが、9歳の年齢差は意外と大きいですね。ちょっとした感覚やフィーリングに違和感を感じることはあるかもしれません。

3歳から5歳幅は、いわば「小学校時代が一緒だったね」世代です。中学でいえば、部活の先輩と後輩のような年齢差。大学でいえば同じサークルの先輩後輩といったところです。同世代よりさらに絞り込んだ年齢差は「親近感がわく」打ち解けやすい出会いと言えそうです。

実際に参加した人に聞いても、
・10歳以上年が離れていると世代感が違うな、と感じる。
・年齢が近い人が参加していると違和感なく気軽に話せる。
・会場の雰囲気全体が「同級生」といった感じで、とけ込みやすい。
・特に意識しなくても、普段の自分が出しやすい。
と「ちょっぴり年齢差」が集まるお見合いパーティーは好評です。

PARTY☆PARTYだからこそ開催できる「年齢差を絞った婚活パーティー」


出会う相手との年齢差や年齢そのものを気にする人は意外と多いようですね。確かに婚活パーティーの参加者が「20歳~40歳ぐらい」なんていうのを見ると「年齢の幅が広すぎて微妙」と思うかもしれません。
年齢の対象が決まっていたり、「20歳代」や「アラサー世代限定」といった婚活パーティーはたくさん見かけます。ですが、そこからさらに「5歳幅」「3歳幅」と絞り込んでいくとなると、なかなか見つからないのです。これは年齢差を絞り込みすぎると、どうしても対象者が減るので参加者の数を確保できないといった主催者側の理由が大きいのでしょう。

PARTY☆PARTYは参加者数が多いことで有名です。
こだわりの条件を詳細にしても、「参加する」人が大勢いるので、絞り込んだ年齢差でも婚活パーティーが開催できるのですね。月間動員数が1万5,000人を超えるPARTY☆PARTYだからこそです。
募集年齢幅を細かく設定した上で、さらに男女比のバランスを徹底しているのもPARTY☆PARTYのこだわりです。男女差は多くても2~3名まで、これならお見合いパーティーに参加したら「男性参加者の人数が多くて、ライバルだらけ」なんて事もありません。

もうひとつ、PARTY☆PARTYが開催するお見合いパーティーの人気が高い理由、それは「婚活のノウハウ」が活かされている事です。日本で初めての婚活サイトを運営、国内最大のお見合いネットワークを展開するなど、運営会社の実績が豊富ですから信頼できます。
その信頼と人気の高さから多くの人が参加する事で、年齢差を絞っても参加者数が確保でき、さらに男女比のバランスも調整できるのです。